《コロナワクチン接種に活用》17言語対応‼予診票作成ツール

2021.09.07 Tue




17言語で記入から印刷まで可能、登録不要・無料で使えます


新型コロナワクチン接種の際に、
必要な3つの持ち物、接種券、予診票、身分証明書のうち、
日本語での記入・提出が必要な予診票を17言語で書けるようにしました。
《対応言語》
インドネシア語、イタリア語、ロシア語、タイ語、スペイン語、トルコ語、韓国語、ドイツ語、フランス語、中国語/繁体語・中国語簡体語、タガログ語、ポルトガル語、ベトナム語、日本語、英語、マレー語




POINT1
スマホで5分!無料で作成!

POINT2
印刷すれば接種会場で使用可能!

POINT3
17言語対応なので、日本語が苦手でも大丈夫!

POINT4
会員登録や使用料は一切なし






使い方


<STEP 1>
多言語予診票作成ツールにアクセス
指定する言語をクリック!








<STEP 2>
予診票の上部にあたる、
個人情報の項を入力し、
NEXTをタップ







<STEP 3>
予診票の下部にあたる、
問診の項を入力し、
NEXTをタップする







<STEP 4>
入力内容を確認し、
NEXTをタップする







<STEP 5>
入力内容を確認し、
Print outをタップする。







<STEP 6>
自分の記入した内容で日本語の予診票が出てくるので、
印刷して接種会場へ提出、
もしくは手持ちの予診票に転記する


※個人情報の項は日本語又は英語のみで入力可能です
※診察前の体温は、実際に接種会場に行った際に図った体温を記入します
※予診票の詳細事項については、問診の際に医師に質問してご確認ください
※被接種者又は保護者自書は直筆での署名欄となるので、こちらはペンでお名前をご記入ください。



厚生労働省の新型コロナウイルスに関するQ&A